Diary
November 2oo5
| 聞け! 2005 11/7
だから一人で駅前とか行くのイヤなんだよ。
興味ねぇな。 でも別に急いでないから超珍しく、少し話を聞いたんですよ。 いい人だな私も(ウソ) (いつもなら無視か、しつこかったら睨む) 25歳くらいのその男は 大阪の×××でオーダーメイドのジュエリーのデザインをしているのだが、店が年配の人ばかりなので、 月に一度ほど、若いお客さんを誘う為に出張で遠方へ出かけるそうだ。 主婦でも学生でもなく、独身の社会人がターゲットのよう(最初に念を押して聞かれた。)、なんか怪しくない?
怪しくないってのを証明するのに、ここに来てください!って名刺とか渡せたらええねんけどないんよ。」 などと意味の分からないことをしゃべくる男。 ちょこっとだけ話は聞いたけどやっぱり興味は無いので、 印象は悪くなかったけど3分で断った。 てかジュエリー頼みにわざわざ大阪の×××なんて行かねぇよ。 と、30手前くらいのケバい女。
と、さっきの男と同じ。
イヤ、そうじゃなくて・・・ 私がそれを知ってるって事はもう話聞いたって事じゃん。 もうよくね? 話聞いたかとか確認すべきでは? 先ほどの男と全く同じ内容(マニュアルだったんだな)に加え、この女は人の話を聞かずにせっせと 店の話をしまくる。 「イヤ、だからもうそこで男の人から聞いたんで・・・「うん! その人も一緒に来てるんよ〜」 おめぇバカか。 人の話を聞け、つか気付け! 話聞いてるって事はどういう事かってのをよ。
「興味ないんで」(低音) と言い捨て、さっさとその場を去った。
(男とか女とか以前の問題か) |
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